インフォトップ20周年記念
流行を追わず、16年間。
中国輸入物販を
教え続けた変人。
AI時代の副業サミットに
あえて中国輸入物販で挑みます!
2026年11月11日(水)開催
こんにちは、鈴木正行です!
11月11日(水)、インフォトップ20周年記念イベント「副業戦略サミット2026」に登壇します!
今回、実はちょっと面白いことになっています。
今回の登壇テーマは?
登壇する5名の講師のうち、3名は今まさに注目されている「AI」を中心としたテーマ。
そして、私がお話しするのは……
中国輸入物販!!
しかも、私が教えている中国輸入物販は、もう16年間も続けているビジネスです。
最先端のAIに囲まれて、16年選手の中国輸入物販。
なかなか面白い構図じゃありませんか(笑)
■ なぜ、今さら私に声をかけてくれたのか?
今回の登壇のお話をいただいたとき、主催のファーストペンギンさんが評価してくださったのは、意外な部分でした。
それは……
「16年間、同じビジネスを教え続けている」ということ。
ネットビジネスの世界では、新しい手法や流行が次々に登場します。
以前は通用していた手法が、数年後には通用しなくなることも珍しくありません。
そのたびに、教える内容を大きく変えたり、別のビジネスに移ったりする人もいます。
そんな世界で、私はずっと中国輸入物販を教え続けてきました。
もちろん、やり方は変わっています。
昔と今では、仕入れ環境も、販売先も、使えるツールも違います。
でも、私が大切にしているビジネスの本質は変わりません。
日本で求められる商品を見つけ、
中国で仕入れ、
必要とする人に届ける。
シンプルだけれど、奥が深いビジネスです。
■ AIが進化している今、中国輸入物販を教える意味
今は、AIを使えば本当に多くのことができます。
例えば、こんな作業です。
✅ 商品リサーチの効率化
✅ 売れ筋や競合商品の分析
✅ 商品ページの文章作成
✅ 商品画像制作の補助
✅ 利益計算やデータ整理
私自身もAIを活用していますし、これまで時間のかかっていた作業が劇的に楽になったと感じています。
AIは本当に素晴らしい技術です。
ただし、ここで一つ考えてほしいことがあります。
AIで作業が楽になることと、
誰でも簡単に利益を出せることは、
同じではありません。
誰でも同じようなリサーチができるようになれば、同じ商品に人が集まる可能性があります。
誰でも同じような文章を作れるようになれば、文章だけでは差別化しにくくなります。
つまり、AIが普及すればするほど、AIで簡単に真似できない部分に価値が生まれるのではないでしょうか。
■ 中国輸入物販には、人が関わる価値がある
中国輸入物販は、単に価格差のある商品を見つけるだけのビジネスではありません。
実際の販売までには……
・売れる可能性のある商品を選ぶ
・信頼できる仕入先を探す
・価格や条件を確認する
・品質や不良品の問題に対応する
・輸送や納期を管理する
・販売ページを作り、商品を届ける
・利益を確認し、改善を続ける
こうした作業には、AIで効率化できる部分がたくさんあります。
でも、最終的には現実の商品、お金、物流、お客様と向き合わなければなりません。
画面の中で数字を見つけることと、実際に商品を仕入れて利益を生み出すことは別の話です。
AIで「探す」だけでは終わらない。
商品を通じて
「流通を作る」ことに価値がある。
私は、ここに中国輸入物販の面白さがあると思っています。
もちろん、失敗することもあります。売れない在庫を抱えるリスクもあります。
だからこそ、商品を見る目、利益を計算する力、問題を解決する力を身につけることが大切なのです。
■ 16年間、続けてきたからこそ伝えられること
私は2009年に中国輸入物販を始め、2010年には「在宅中国貿易」を公開しました。
それから16年間、多くの人に中国輸入物販をお伝えしてきました。
これまでの活動実績
■ 2009年創業
■ 教材購入者累計12,000名以上
■ スクール卒業生3,000名以上
■ 著書14冊
■ 約200名が参加するオンラインサロンを運営
実践してきたからこそ、うまくいくことも、うまくいかないことも見てきました。
何が売れるのか。
なぜ売れなくなるのか。
どうすれば利益を残せるのか。
そして、どうすれば一時的な売上ではなく、自分自身で稼ぐ力を身につけられるのか。
そんなことを、ずっと考え続けてきました。
時代が変わるたびに新しい道具を取り入れながら、ビジネスの本質は変えずに続けてきたつもりです。
流行を追い続けることだけが、進化ではない。
一つのビジネスを深く理解し、時代に合わせて磨き続けることも、立派な進化だと思っています。
■ 11月11日、物販代表として熱く語ります!
今回のサミットでは、AIを活用した新しいビジネスについても学ぶことができます。
私は、ほかの講師の皆さんがどんなお話をされるのか、とても楽しみにしています。
そして私は、中国輸入物販の魅力を伝えます。
AIで楽になる部分は、もちろん活用する。
そのうえで、AIだけに頼るのではなく、自分自身で考え、商品を選び、利益を生み出す力を身につける。
そんなビジネスの価値をお話ししたいと思っています。
私が伝えたいのは、この3つです。
① AIを活用しても、ビジネスの本質は理解すること。
② 売上だけでなく、手元に残る利益を大切にすること。
③ 自分自身で稼ぐ力を身につけること。
一時的な流行に乗ることも、一つの戦略かもしれません。
でも、私は16年間続けてきたからこそ伝えられる話をしたい。
30分間、全力でお伝えします!
AIが注目される今だからこそ、中国輸入物販の価値を改めて伝えたい。
16年間、同じビジネスを教え続けてきたことが、今回の登壇につながりました。
これまで支えてくださった皆さんに感謝しながら、全力でお話しします!
さあ、楽しむぞ!!
16年間、中国輸入物販一筋で
やってきた変人の底力、
見せてやります!!
鈴木正行
■ 今回のお話を動画でも!
16年間、中国輸入物販を教え続けてきた理由。
そして、11月11日の登壇にかける思いを動画でもお届けします!